東進育英会ってなんだと思いますか?

親として、子どもには良い学校に行ってもらい、その先にある輝かしい将来を手にしてもらいたいもの。
それはいつの世も変わりません。
少子化の時代といわれて久しいですが、今も大学受験の競争は激しく、難関校に入学するためには大きな努力が求められることに違いはありません。
そんな状況ですが、学習は若いうちにするに越したことはありません。
なにも学習をせずに高校生になり、大学受験に向けて躍起になって努力するよりも、やはり小中学生から着々と学習習慣を身に着け、また必要とあれば中学受験や高校受験などもしっかりと対策を立てて行うことが、結果的には子どものためにもなるのです。
ですが、大学受験よりもさらに中学受験などは保護者の皆さんにとってはわからないものですよね。
そのため、中学受験や高校受験を考える際にも、しっかりとした受験指導教育を行ってくれる予備校を利用することが必要です。

もし茨城県にお住まいであれば、東進育英舎がおすすめです。
東進育英舎はその名の通り、大学受験予備校として多くの実績を持つ東進にかかわりのある中学受験、高校受験の予備校です。
これまで培ってきた大学受験のノウハウに加え、小中学生向けのメソッドも取り入れた予備校といえるでしょう。
2017年の合格実績では多くの名門中学校に合格者を輩出しており、その実力のほどがうかがえます。

この東進育英舎ですが、なぜこのように大きな成果を上げることができているのでしょうか?
その理由は、「四谷大塚」との連携にあります。
四谷大塚は首都圏難関中学受験で圧倒的な実績を持っており、中学受験など、小学生向けの教育に独自のノウハウを持っています。
そうしたノウハウをフル活用し、また週に50分×9コマという授業料で、しっかりと身につく学習を提供することができているのです。
また、東進育英舎では、単に詰め込み教育をするのではなく、自分の頭をしっかりと使い、自分の考えで答えにたどり着くような学習が行われます。
単純に答えを暗記するような付け焼刃の方法ではなく、思考力を鍛える学習になっているため、中学受験はもちろんのこと、その後の受験や社会人としての生活に大きく役立つ能力につながっていくのです。

また、授業の中では集団授業の中で信頼感や社会性をはぐくむこともとても重要視しています。
子どもが社会に出ても通用する社会性を持つことはもちろんのことですが、仲間との信頼関係はより学習意欲を向上させ、連帯意識の向上にもつながります。
講師、スタッフ、そして受講生同士が仲間となることによって、より学習に積極的な生徒になっていくことでしょうね。

東進育英舎は茨城県内に4つの校舎を持っており、水戸校、日立校、勝田校、友部校となっています。
茨城県内に幅広く校舎が存在していますから、通いやすい位置に存在するといってもいいでしょう。
受講料についてはどうでしょうか?
小学1年生では月6000円から、中学3年生でも18000円からと、別途テスト代などはかかりますが、そんなに高くなく通うことができます。

もちろん中学受験だけでなくて、その後の高校受験などについても、切れ目なくサポートを受けることのできる体制が構築されています。
自分の子どもに中学受験をさせてみたい、と思うのならば、東進育英舎という選択肢はいかがでしょうか?
きっと、受験だけではなく、学ぶ楽しさ、仲間を作る楽しさ、そして自分の将来に向けた夢を持つことができるようになるでしょう。
最適な学習環境、そして高い合格率。
東進育英舎には、子どもが健やかに成長し、そして学力を向上させていくために必要な環境がすべてそろっているといっても過言ではありません。

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