東進の過去問データベーズ、見たことある?

予備校の中でもかなり知名度が高く、多くの受験生に選ばれている「東進」。
現在は他の予備校や塾に通っている人も、また予備校や塾に通う気のない人も、受験の予定があるのなら東進の公式サイトにアクセスをして損はありません。
なぜなら東進の公式には、大学入試の過去問データベースが掲載をされているからです。

過去問データベースとは言っても、どうせ少しだけなんでは?
そう思う人もいるかもしれませんが、決してそんなことはありません。
過去問データベースに収録されている大学数は186にも上り、そして期間は最大で22年分が収録をされています。
もちろん各大学だけではなくセンター試験の過去問も掲載をされており、会員登録こそ必要ですがこれらは無料で閲覧をすることが出来ます。
入試日の翌日から解答が掲載されており、早さも抜群。
過去問がいかに重要ということを、先生や先輩から聞かされたことがある人は多いのではないでしょうか。
その膨大なデータが、東晋の過去問データベースには詰まっています。
志望校の過去問をチェックするだけではなく、大学選びにも多いに参考になることでしょう。
受験を間近に控えているという人、またそうでない人も将来的に大学に進学をするつもりがあるのならアクセスをして損はありません。

志望校の過去問を見て、全然わからない!と自信を喪失してしまう人も少なくはないでしょう。
ただ今わかっていないことは大したデメリットではなく、これから勉強をしてわかるようになればいいだけの話です。
受験を翌日に控えている段階ならばさすがに厳しいのかもしれませんが、数ヶ月も先の話ならばこれからの勉強次第で志望校に必要な学力に届くことは充分にあり得ます。
自主学習でも受験に成功している人はいますが、より確実にしたいというのであれば予備校や塾に通うことも検討をしてみましょう。

東進に入校をしたいけど、どこにあるのかがわからない。
そんな人は、東進の公式サイトから近くの校舎を探してみましょう。
予備校大手である東進は北は北海道、南は沖縄まで校舎を構えており、かなりの確率で圏内の校舎が見つかると思われます。
また入学申込も公式サイトから行うことが可能ですし、もう少し詳しく知りたいという人は資料を取り寄せることも出来ます。
過去問のデータを調べたい人も、東進のことをもっとよく知りたいという人もまずは東進の公式サイトにアクセスをしてみましょう。

また東進では、高校生を対象にした体験授業も実施されています。
体験授業とは言っても、もちろん講師はこれまで幾人もの受験生をサポートしてきたエキスパートばかりです。
予備校や東進に対して不安を感じている人、部活動の両立に確信が持てず予備校に通っていることを躊躇っている人、まずは雰囲気を知りたいという人…。
そんな人は、1度体験授業に申し込んでみてはいかがでしょうか。
実際に授業を受けることでわかることは必ずあると思いますし、また東進が合わなかったとしても受験が絶望的になるというわけではありません。
その時は他の予備校など、別の道を探れば良いだけのことです。
体験授業はもちろん無料で行われていますし、またその場で決めなくてはいけないというわけではありません。
東進の授業を受けてみて続けられそうか、ここで学べば現役合格に近づくことが出来るかどうか…。
よく検討をして、決めましょう。

また体験入学の申込も、東進の公式サイトから行うことが出来ます。
申し込むと担当者からの電話連絡がありますので、日時を決めて東進の校舎を訪ねましょう。
勉強なくして、志望校に合格をすることが出来ません。
そして東進はそんな受験勉強において、これまで幾多もの実績を残してきた予備校です。

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